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2015/10/28 (Wed) 21:11
今日ご紹介するカードは3枚!



ヴァンガード開発部からの一言!!

今日ご紹介するカードは3枚!
11月13日(金)発売の『月煌竜牙』から2枚と、
11月7日(土)発売の『月刊ブシロード』に付録するカードが1枚!

「ロッククライム・ドラグーン」と「チェインボルト・ドラグーン」は、「ドラゴニック・ヴァンキッシャー」と組み合わせると強力な「GB1」能力を持った《なるかみ》のユニットたち。
「ロッククライム」は、登場時にヴァンガードが「ヴァンキッシャー」なら、相手リアガードを退却させてバインドし、さらに単体11000のアタッカーになる!
バインドによって「雷激」と組み合わせることもできるので、積極的にコールしていこう。
(※いったんドロップゾーンに置かれてからバインドされるため、例えば「ドロップゾーンに置かれた時」の能力は誘発します)

「チェインボルト」は、相手リアガードが退却した時、ヴァンガードが「ヴァンキッシャー」なら、相手のドロップゾーンを1枚バインドさせ、さらに味方ユニットをパワーアップ!
後列に複数コールできれば、戦線が一気に強化されていくぞ。

ちなみに、これらの《なるかみ》のユニットが持つバインド能力には「ターン終了時に……」というテキストがない。
つまり、そのファイト中バインドされっぱなしになってしまう能力なので、気をつけよう。

「スチームメイデン ラシナ・ベル」は《ギアクロニクル》の新能力「時翔(タイムリープ)」と組み合わせる能力を持つグレード1。
リアガードからバインドされた時(つまり、ほぼ「タイムリープした時」と読みかえてもOK)、ノーコストで相手のリアガード1体を山札に戻してしまう。
もちろん、自分はタイムリープによってグレード2のユニットをコールできるので、圧倒的に有利な盤面を作り出せるはずだ!

なお、能力の解決順番としては「グレード2の味方をコールしてから、ラシナ・ベルの能力を解決」となる。
「鉄の牙のギアハウンド」などを組み合わせることができるので、覚えておこう。
タイムリープした「ラシナ・ベル」はターン終了時にリアガードへ戻ってくるので、次のターンにもう一度能力を使うこともできるぞ。
今日の『おおよそ日刊月刊ブシロード』でも紹介予定なので、ぜひチェックしてみよう!


時翔(タイムリープ)とは?

「時翔(タイムリープ)」は、《ギアクロニクル》の新たな能力!
リアガードをバインドし、それよりグレードが1大きいユニットを山札からコールするぞ。
コールされたユニットは、そのターン終了時に山札の下に戻る。
戻したら、バインドされたユニットが再びコールされる。(ただし、バインドゾーンにない場合はコールされない)
1ターン限定で、グレードの大きい未来の姿に変われる能力というイメージだ。
バトル中であれば、アタック後のユニットをタイムリープさせて連続アタックを狙うことも可能!

注意したいのは、
「タイムリープでコールしたユニットが山札に戻れなかった場合、バインドしたユニットをコールすることもできない」
……という点。
タイムリープ後に退却したり、もう一度タイムリープしたりすると、この状況が起きうるので注意しよう。


ユニット設定

ロッククライム・ドラグーン
名将「ドラゴニック・ヴァンキッシャー」の下で戦う“なるかみ”の一員。
陸地での戦闘に特化した体を持つ「地竜」に騎乗して戦う戦士で、
空が主戦場の「飛竜」が大半を占める“なるかみ”においては珍しい存在。

地竜はその名の通り、大地を主戦場とする竜の一種であり、飛竜よりも強靭な体と鱗を持つ。
反面、速度に関しては飛竜にやや劣り、かつ空飛ぶ翼も持たないため、活動範囲がかなり限定される。

広大な国土を誇るドラゴンエンパイアにおいて、「活動範囲が狭い」というのは致命的であり、
この1点に優れているという理由で、人と組んで戦うのは飛竜の方が向いているとされてきた。

しかし、ヴァンキッシャーは地竜の利点を見直し、優秀な戦士を育成すべく、地竜の積極的な運用を取り入れる。
やや未熟な若い竜を、ベテランの戦士と組ませることで、戦い方はもちろん、戦場のいろはや他種族との接し方を
学ばせようというのである。
いずれ訪れるやもしれない戦に備え、竜と人は日々ともに研鑽を積んでいく。

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